ESTA渡航認証USAのウェブサイトへようこそ

日本国籍の方でハワイ・アメリカ等に「90日以内の短期滞在目的で渡航する方」、 もしくは「アメリカ経由で第三国に渡航する方」は、アメリカ合衆国国土安全保障 省によりビザの取得が免除されました。短期商用や観光・トランジットなどでアメ リカへ旅行される方はESTA申請が必須です。
ESTA申請に関する重要な注意事項: ESTA渡航認証の申請は、渡米予定日の72時間以 上前を目安に行ってください。 当日申請許可が出るケースも多々ありますが、ESTA 渡航認証の申請は即時に承認されなくなりました。空港到着時に事前に承認された ESTAをお持ちでない方は、搭乗が拒否される可能性があります。

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    申請者情報を入力 1.
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    申請内容の確認  2.
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    支払いをする 3.
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    電子メールで旅行許可を受ける 4.

各種ESTAに関する注意事項を読み同意された方は、以下のESTAお申込み申請ボタン から申請をスタートしてください。

新規のESTAを申請

日本国籍保持者は90日間以内の渡航で有効なICパスポート保持者、クレジットカ ードを所有している方がESTAの申請可能です。その他、国籍者は以下のESTA申請可 能国リストから自身がESTA申請の対象国であるかをご確認の上ESTA申請電子認証代 行を進めてください。 私たちのサービスはESTAの申請処理及び管理サービスの費用US$84 には米国国土安 全保障省により定められているUS$14.00の旅行促進法の費用が含まれています。我 々が提供しますは申請処理及び申請結果メール発送など付加価値の付けたサービス の提供しております。

質問と回答

VWPに基づき旅行するすべての乗客は、航空機または船舶で渡米する前に承認された渡航認証を取得することが義務づけられます。たとえ航空券が発行されていない幼児でも、米国への渡航ビザを所有していない場合には、承認された渡航認証の保持が必要です。申請は、VWPでの渡航者本人の代行として、第三者による手続きも可能です。
電子渡航認証が承認された場合、Visa Waiver Programに基づき米国への渡航資格を有することが証明されましたが、これは米国への入国を保証するものではありません。米国到着時に入国地でBorder Protection officerによる審査を受けますが、VWPに基づき、または米国法による何らかの理由で、入国は認められないと判定されることもあります。
Visa Waiver Programとは、特定の外国籍の国民に、ビザの取得なしに90 日以下の商用または観光目的の滞在で米国への渡航を可能にするものです。Visa Waiver Programに基づき入国を認められた渡航者は、申請画面の権利放棄のページで説明された通り、審査または不服申立を行なう権利の放棄に同意しなければなりません。
Visa Waiver Program参加国の国民または市民は、米国での乗り継ぎに際し渡航認証またはビザが必要です。旅行者が他国への経由地として米国で乗り継ぎのみを計画している場合に限り、旅行者はESTAの渡航認証申請画面で提示される以下の質問「米国への渡航は、他国への乗り継ぎのためですか。」に対し「Yes(はい)」を選択しなければなりません。
アンドラ
オーストラリア
オーストリア
ベルギー
ブルネイ
チリ
チェコ共和国
デンマーク
エストニア
フィンランド
フランス
ドイツ
ギリシャ
ハンガリー
アイスランド
アイルランド
イタリア
日本
ラトビア
リヒテンシュタイン
リトアニア
ルクセンブルグ
モナコ
オランダ
ニュージーランド
ノルウェー
ポルトガル
マルタ共和国
サン・マリノ
シンガポール
スロバキア
スロベニア
大韓民国
スペイン
スウェーデン
スイス
台湾
英国
取り消されない限り、渡航認証の有効期間は承認された日から2年間、あるいは渡航者の旅券失効日までのいずれか、早く到来した日までとなります。認証承認の画面に渡航認証の失効日が表示されています。
ESTAによる承認は複数回の渡航に適用され、有効期間は2年間(承認を得た日が基準となります)、あるいは渡航者の旅券が失効する日のどちらか、最初に到来した日までとなります*。つまりESTAによる渡航承認を得ている限り、その有効期間内であれば再申請の必要はありません。
米国滞在中にESTAが失効しても、出国に影響を及ぼすことはありません。
注意事項:ご自身の控えとしてその文書のコピーを印刷することが重要です。担当係官は関連情報を電子的に入手しているため、米国到着時にこの印刷物を必要とする訳ではありません。
ESTAが承認されたからといって、米国に2年間滞在できるわけではありません。Visa Waiver
Program(VWP、ビザ免除プログラム)に基づき米国への渡航が許可されたに過ぎず、米国での滞在期間は90日またはそれ以下に限定されます。90日以上滞在予定の場合は、最寄りの米国大使館あるいは領事館でビザを取得する必要があります。
*新しい旅券を取得した場合、あるいは氏名、性別または国籍を変更した場合には、新たに渡航認証を申請する必要があります。同様に、VMP適格性に関するすべての質問項目の内、回答が1つでも変更になった場合には再申請が必要です。
米国への渡航前であればいつでも、申請が可能です。Department of Homeland Securityは渡航に先立ち少なくとも72時間前までの申請を推奨しています。取り消されない限り、渡航認証の有効期間は承認された日から2年間、あるいは渡航者の旅券失効日までのいずれか、先に到来した日までとなります。
この申請様式の推定平均記入時間は10分です。

新規のESTAを申請する

Visa Waiver Programにより米国への渡航を希望し、その資格に値するすべての海外旅行者は、渡航認証を申請しなければいけません。

どのような人が対象ですか:

  • Visa Waiver Program対象国の市民または資格のある国民であること。
  • 現在訪問者ビザを保有していないこと。
  • 渡航期間が90日以下であること。
  • 米国への渡航目的が商用または観光であること。

  • 必要なものは何ですか:


  • Visa Waiver Program参加国発行の有効なパスポート。
  • 有効なクレジットカード(マスターカード、VISA);
  • オンライン申請書を提出。